お悩みで選ぶダイエット
| ◇自分にどの栄養素が足りないのか解らない | |
| 健康でいたいとは思うけれど、自分にどんな栄養素が足りていないのかってなかなかわからないものですよね。 まずは「ベースサプリメント」からはじめてみませんか。 色々な成分がブレンドされているから、自分に足りないものを自然と補ってくれます。 |
・マルチビタミン
・マルチミネラル ・マルチビタミン&ミネラル ・グリーンパック .ビタミンC ・ベータカロチン |
| ◇話題のメタボリックシンドローム対策に | |
| 「メタボリックシンドローム」って知ってますか? 最近メディアで話題のこの言葉。別名「内臓脂肪症候群」ともいって、成人病や 生活習慣病のリスクを格段に高めると言われています。 ぽよぽよのお腹が気になり出したら、早めに手を打っておきたいですよね。 |
・アルギニン
・お酢サプリ ・マグネシウム ・L-カルニチン ・シリマリン ・ウコン |
| ◇もはや接近戦に耐え切れません(しわ、シミ、くすみ) | |
| 間近で顔を見つめられて、ドキッとしたことありませんか? 目じりのシワやシミ、くすみ。自分自身が気にしている部分って、結構たくさんありますよね。 お化粧で隠してしまうのも一つの方法ですが、素肌力アップももう一つの方法。オススメの成分はこちら→です。 |
・コエンザイムQ10
・αリポ酸 ・グレープシード ・ヒアルロン酸 ・コラーゲン ・ローズヒップ |
| ◇「最近脚がむくんじゃって…」と1年間くらい言い続けている | |
| 立ち仕事だとどうしても脚ってむくんでしまうものです。仕事が終わる頃には、足首やふくらはぎがパンパンに張って足元がだるくなっていたり・・・。 入浴やマッサージ以外に、実はむくみに効果的なサプリというのもあるんです。 特に注目したのが「パセリ」。欧米では、パセリも立派なサプリの一つなんです。 |
・ビタミンB2
・ゴツコーラ ・ブッチャーズブルーム ・プロアントシアニシン ・メリロート ・パセリ |
| ◇ストレスそうとうたまっています | |
| たまにストレスとかプレッシャーを全然感じない人っていますよね。 コツは、多少のストレスを受けてもそれを不快と感じないような体質に自分を作りかえる ことなんだそうです。 そのために役立つ成分を集めてみました。テレビで話題のGABAもありますよ。 |
・GABA
・セントジョーンズワート ・カルシウム ・テアニン ・グルタミン ・ビターオレンジ |
| ◇今日は疲れすぎて、スーツを脱ぐ体力もありません | |
| 電車の中でつり革につかまって立ったまま眠っている人とか時々見かけますよね。 家に帰ってもグッタリで、着替えも化粧落としもしないでそのまま寝てしまいたい時もきっとあるはず。 疲れを取る一番の方法は、やっぱり睡眠。でも、眠る前に2~3粒飲んでおきたいサプリというのも あるんです。 |
・アスパラギン酸
・クエン酸 ・コリアンジンセン ・ガラナ ・テアニン ・コエンザイムQ10 |
| ◇「あれ何だっけ?」最近やたら増えたことば | |
| 年齢とともに脳も年をとっていくものですし、誰にでも物忘れはあります。「脳年齢」のゲームが話題になりましたよね。 ただ、それがあまりに多くて、『自分ってだいじょうぶなの?』と心配になったことはありませんか? そんな人のために、DHAやレシチンなどの有効成分を集めてみました。 |
・バコパ
・イチョウ葉エキス ・DHA ・レシチン ・シベリアジンセン ・フラックスリグナン(オメガ3) |
| ◇会社の上司よりも二日酔いの方が怖い | |
| お酒を飲む人は一度は二日酔いになった経験ってある かと思いますります。年末年始などの飲み会の後に悩まされるあの頭痛や不快感。 一番の対策は、飲みすぎないことですが、分かっていても、ついついその場の雰囲気で飲みすぎてしまったりもします。 そこで、飲む前に飲んでおきたいサプリをいくつかご紹介します。 |
・ウコン
・アーティチョーク ・ゴマリグナン ・マリアアザミ ・ロイヤルゼリー ・ラクトフェリン |
| ◇出そうででない週に何回もくりかえしている(便秘) | |
| わりと軽くみられがちな便秘。でも、実はとっても怖かったりします。 というのも、本来からだの外に排出されるべき有機金属などが体内に滞留すると、他の物質と結合して体の代謝を悪くしたり、肥満の原因につながったりするからです。油断せず出すべきものはしっかり出すサイクルを作っていきたいですね。 |
・イエロードック
・カモミール ・ファイバー ・クロロフィル ・グルコマンナン ・フラクトオリゴ糖 |
| ◇VDT症候群って、知っていますか? | |
| VDTとは、「Visual Display
Terminal」の略。 つまり、パソコンやテレビなどの画面のことなんです。VDTを使用する長時間の作業により、目や心身に影響が現れた状態をVDT症候群といいます。簡単にいうと「疲れ目」ってことですよね。 最近は、長時間パソコンの前で仕事をしている人が増え、首の後ろの筋肉や頭が痛くなってくるケースが増えているそうです。 |
・ブルーベリー
・カシス ・ビタミンA ・ビルベリー ・ルテイン ・メグスリノキ |




